« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2010年6月

失われた夜に ▽・w・▽

2007年の8月ころに知ってから、Perfumeの音楽は常に僕と共にあって、2007年9月から先の個人的な思い出にはいつもPerfumeの音楽がテーマソングとして存在している。




僕は彼女たちの歌を聴いて励まされたり勇気づけられたりしたことはない。


彼女たちが僕の肩をポンと叩いて「元気出しなよ」と、言ってきたわけではない、ということだ。


でも、彼女たちの歌は僕の人生を鮮やかに彩ってくれる。




45年も生きていると、本当に、ほんとうに本当に色々なことがあるのだけれど、彼女たちの歌は僕の個人的な事情にかかわらずいつも変わらず僕の中にあった。


繰り返すけれども、それは決して僕を励ましたり勇気づけたりするものではなかった。


彼女たちの歌を聴いたからと言って僕の身の上に起こった出来事の解釈がハッピーになったわけではないし、物理的な恩恵を蒙ったこともない。




彼女たちの歌がなくても、僕は何とか生きていただろうし、けっこうハッピーだったんじゃないか、と思う。




でも、彼女たちは僕の前に現れ、僕の中に入り込み、虚構の世界を通して僕の人生を鮮やかに彩ってくれ、今も、おそらく遠い未来まで僕と共にある。


Perfumeの音楽は、彼女たちの歌は、空気を振動させることがなくても僕の中で響き、心をかき乱し、或いは慰撫し、奥深くまでダイブしていく。




今夜きっと僕はPerfumeの音楽を聴かない。


今朝から僕は色々なことを考えなければいけない。


だからPerfumeを聴かずに、色々なことを考えるのだろうと思う。




でも、考えてる僕の中にはいつでもPerfumeの音楽が、彼女たちの歌があり、心の隙間を覆い尽くすように僕の中を満たし、僕の一部を形成する。


たぶん、僕が僕を失うまで、ずっと。




あと何年。


Perfumeの音楽を聴けるのだろう ▽・w・▽

|

3人揃って ▽・w・▽

PTA、かしゆかブログ更新。




ただ一枚の写真と、わずかな文章のその記事。




沖縄うたの日、のフェスに参加したときに写したらしい写真、三人がアップで揃ってVサインをして笑っているだけのもの。




ニッコリと笑うあ~ちゃんと、顔を斜めにして画面に入っているかしゆかの笑顔と、いかにものっちらしい八の字眉毛と笑顔を同居させた表情。


手前にあ~かし、が並んでわずかながら後ろからのっちが写っている。


2+1の絶妙なバランスは、けれども決して2vs1にはならず、3という数字を導きだして彼女たちの魅力を余す所なく伝える。




この3人の笑顔を僕たちは忘れちゃいけない。


そして、この3人の笑顔をなるべく遠い未来まで届けなくちゃいけない。




と、そんな素敵なメンバーブログが読めるPerfume公式ファンクラブPTAは、まだまだ会員募集中であります。


お値段初年度で5250円、翌年の継続からはわずか4200円!




申し込みはお早めに ▽・w・▽ノ

|

絵に描いたような ▽・w・▽

この2失点はイングランドにとっては仕方のないところ。


絵に描いたような見事なカウンターアタックを決めたドイツが凄い、と。




ただ、イングランドがあれほど前かがりになったのは、あのゴールが認められなかったせいで、審判のありえないミスのせいでベスト16屈指の好カードが一方的な展開になってしまったのが残念で仕方がありません。




両チームとも、ナイスゲームでした。


テリーにジェラードとランパードとジョー・コールとルーニーがいても勝てない、と。


W杯ってやっぱり特別な大会なんですね ▽・w・▽

|

疑惑のゴール再び ▽・w・▽

あれは入ってたじゃん。




ドイツ2-1イングランド。




イングランド同点か、と思われたランパードのシュートはゴールラインを割っていたにもかかわらず認められず。




この試合では献身的に走りまわるルーニーの調子が今ひとつで、一次予選では印象の薄かったランパードが絶好調。




ドイツはおっさんクローゼがキレキレ、ポドルスキもゴール勘が凄い。


ただ、どちらもセンターバックがなんか落ち着かない感じ。


まだゴールシーンは増えそうな予感がします ▽・w・▽

|

ドイツ先制! ▽!w!▽

なうでも書いたように、今大会のW杯、ボールの支配率が勝利に結びつかない、というちょっと珍しい展開の試合が多くなっています。




モウリーニョのシステム、というか、守備を固めた後、なるべく手数をかけずに相手ゴール前までボールを運び、シュートに結びつける、そんな手間のスピード、が勝敗を分けるような感じになっています。




ドイツのゴールもGKからのボールをクローゼが押しこんでのゴール。




イングランドは点を取らなくてもルーニーの出来次第になるんじゃないか、と。


あと、あまりサイド攻撃にこだわらずにバイタルゾーンからどんどん斬り込んでいってほしいな、と思います。




それにしてももったいないですね、ベスト16でこの試合って ▽・w・▽

|

24、25、26 ▽・w・▽

6月16日の更新から8日間という間隔をあけて、PTAスタッフブログ、24、5、6日と連続同日内複数更新。




Perfumeに表立った音沙汰が無いのは次なるプロモーションへの前兆、というパターンがファンの間にようやく浸透してきたのか、情報の投下がないことへの不満もほとんど見られなかったようですが(W杯が気をそらしてくれてたりして)、スタッフブログ及びかしゆかブログによって新曲のプロモーションが始まっていることが判明。




曲名などの情報は現在までのところタイアップ先との関係もあってか厳重に管理されている模様で、ちらりとも漏れてきません。


これはけっこう大型のタイアップになるのか、と期待。




ACCM、テレビ番組のエンディングテーマ、アイスクリーム、携帯機種、化粧品、衣料品、清涼飲料と、Perfume躍進の影には常に何らかのタイアップがあったわけで、タイアップ獲得に関してはTJC、アミューズ双方のスタッフによる努力の賜物、今後も期待したいものです。




26日に行われた、沖縄でのフェス「うたの日コンサート2010」への出演も無事に終了した模様ですね。




発表されているセットリストが




01.edge(出囃子)

02.ワンルーム・ディスコ

03.エレクトロ・ワールド


―MC―


04.ナチュラルに恋して


―MC―

  P.T.A.のコーナー(声出し~歯磨きの歌~サバイバルダンス~ウルトラソウル)


05.チョコレイト・ディスコ

06.ポリリズム




分かりやすく盛り上がるセットリストになってます。

未だにファンでさえノリ方が判然としない「不自然」を外し、「ワンルーム」ではじめ「エレワー」を入れてまだ新曲「ナチュ恋」で現在のPerfumeをアピール、MCを2回はさんで必殺コンボ、と。




フェスにまで参加するようなファンにとっては見慣れたセットリストかもしれませんが、フェスではPerfumeファン以外の人のほうが観る数は多いはずですから(@ウィキを読んだところぱふゅT率が高かったみたいですが(笑)、Perfumeのライブの魅力を分かりやすく伝えるためには必要にして十分なセットリスト。

ここらへんをブレさせないのがあ~ちゃんの強気なところ、さすがです。




今年はツアーがないだろう分、これからの季節にフェスのステージに立つ三人が2010年のPerfumeのアリバイになります。

機会がある方はお見逃しなく ▽・w・▽ノ

|

歓喜の朝から遠く離れて

photo:01


東京を離れる前に撮影した最後の一枚。
日本の勝利に盛り上がりに盛り上がる、新宿駅東口です。
人の固まりのすぐそばに横断歩道があり、PVを終えて新宿駅に向かってきたサポーターがどんどん膨れ上がってこの有様(笑)
この輪から離れて来た若者が「楽しい、帰れないよ」と、言った言葉が彼等の気持ちそのままなんだろうな、と思いました。
僕もこの場を離れ難かったですから。
サッカーで一喜一憂出来る環境で暮らす幸せ。
たまには、こんなんもいいですよね。



iPhoneからの投稿

|

御登場

photo:01


沢山、やって来ました。



iPhoneからの投稿

|

勝利の朝、恒例の

photo:01


バカ騒ぎです。



iPhoneからの投稿

|

勝利のインタビュー


徘徊している時からコメントをいただいていた皆さん、今日は特にありがとうございました。
皆さんと一緒に応援出来て嬉しかったです。
やりましたね!



iPhoneからの投稿

|

歓喜のあさ

photo:01


デンマークを3-1で破り、見事に決勝トーナメント進出を決めました。
本田くんのどや顔が最高でしたね。




iPhoneからの投稿

|

インターバル

photo:01


皆さんご存知の通り、本田、遠藤両選手のFKで日本代表が前半で二点リードという理想の展開。
PV会場は、今夜も大盛りあがりです。
ビールが上手いです。



iPhoneからの投稿

|

まもなく開始

photo:01


早くも場内総立ち。
僕はカウンターから動けず、だって楽なんだもん。



iPhoneからの投稿

|

さらばイターリア

photo:01


LOFTプラスワン、どんどん人を詰め込んで椅子を撤去。
僕はカウンター前に陣取っているのでスツールにどっかり。
ラクチン楽ちん。
しかし、あと二時間…

イターリア、まさかまさかの一次リーグでの敗退。
あの場面で微妙なオフサイドを取る審判、空気読め、と会場はブーイング。



iPhoneからの投稿

|

深夜入場

photo:01


飯田橋駅から中央線で新宿駅まで。
東口から出て歌舞伎町、中央通りに入ってコマ劇場前、LOFTプラスワン。
24時の開場にちょうど間に合って地下へ。
狭いぞ。
ここに300人?
しかもあと三時間。



iPhoneからの投稿

|

夜間徘徊は深夜へ向かう

photo:01


合羽坂交差点を防衛省前を通って抜け、直進。
牛込柳町までずっと歩いて柳町信号を右折、大久保通りをまたずっと歩き、牛込署を通過
photo:02


神楽坂通りへ。
坂を下って交差点を渡り、JR飯田橋駅まで。
なぜにこんなに歩いたか、というと、PV会場のオープンが24時からだから、なのです。
いささか疲れました。
本番はこれからなのに、とほほ。



iPhoneからの投稿

|

夜間徘徊3と、復活黒猫堂坂コレクション

photo:01


さ迷い歩いているうちに四谷へ。
杉大門通りなどの飲食店街をぶらつき、新坂を降りて合羽坂交差点へ。
四つ辻の三方向が坂道という贅沢な交差点なのですが、さて、肝心の合羽坂はどれ?
photo:02


photo:03




iPhoneからの投稿

|

夜間夕食

photo:01


場所は伏せますが◯勝軒の一つ。
食べ物のうまいまずいにあまりこだわるのは卑しいとおもうのですが、ここはちょっと。
つけ麺なんですが、まずスープがいきなりぬるい。
麺の量も現代のつけ麺事情で考えると、中盛りでも少なく感じ、腰がない。
人気系列店で期待して入っただけに無念。
無念です。

iPhoneからの投稿

|

夜間徘徊2

photo:01


で、青山通りから神宮外苑沿いの道に入り、日本青年館のところで左折して明治公園。
お腹、空いた。



iPhoneからの投稿

|

夜間徘徊

photo:01


さて、サムライブルーパークでのトークイベントを終えてからは原宿駅側に向い、表参道を通り、明治通りに入ってから原宿通りを抜け、そこから先は自分でもどこを歩いているのか定かではないのですが、まあとにかく青山スタジオの前を通ったようでげす。
そこからさらに歩いて青山通りへ。



iPhoneからの投稿

|

石田純一さん登場

photo:01


トークコーナー開始で、石田純一さん登場。
サッカー好きなんですね、かなり熱く語ってます。
進行はスカパーのスポーツアナ、中村さん。



iPhoneからの投稿

|

俺のデンマーク戦2

photo:01


これは、サムライブルーパークに行くと誰でも貰える巾着袋。
結構でかくて使いでが良いです。
ちょっと生地が薄いですけどね。
サムライブルーパークは、そろそろイベントタイムです。

photo:02





iPhoneからの投稿

|

俺のデンマーク戦

photo:01


シフト表を見てびっくり、なんと今日ぽっかりと平日休み。
というわけで今回も観戦明けに出勤だというのにのこのこと東京までパブリックビューイングに。
まずはいつものサムライブルーパークで一休み、午後7時から石田純一さんをゲストに招いたトークショーを観てからゆるゆると新宿はLOFTプラスワンに向います。


iPhoneからの投稿

|

29位と23位と10位 (・~・)

お久しぶりです(・~・)。




オリコンランキングの2010年上半期ランキングが発表され、我らがPerfumeは4月14日に発売された




不自然なガール/ナチュラルに恋して




が、104187枚で29位。




トップ3が




1位 嵐     Troublemaker             688194枚


2位 嵐     Monster                 654287枚


3位 AKB48  ポニーテールとシュシュ       577016枚                                               




嵐、強し。


AKBさんは「桜の栞」も第5位にランクインと大活躍。


AKBさんの活躍でアイドルグループ界がさらに活性化されて、メジャーデビューを目指して活動を続ける人達が活動しやすい環境が整えられていくといいですね。




我らがPerfumeは




Perfume SecondTour 2009 「直角二等辺三角形TOUR」




が、DVD総合売り上げで23位、音楽DVDでは10位、とシングルの売り上げと合わせて堅実な実績を積み上げています。


DVDの売上枚数は、79501枚。




ちなみにDVDの総合売り上げのトップ3は




1位 マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス コレクターズ エディション  789098枚


2位 嵐            ARASHI Anniversary Tour 5×10           687768枚 


3位 エヴァンゲリヲン新劇場版 破                            337440枚




音楽DVDでは




1位 嵐            ARASHI Anniversary Tour 5×10           687768枚


2位 KAT-TUN       KAT-TUN Live Break The Records          198672枚   


3位 嵐            5×10 All The BEST!CLIPS 1999-2009    176997枚


と、こちらでも嵐 強し。  




我らがPerfumeは今後8月11日にタイアップの決まった2曲を収録したシングルCDの発売が決定しており、続報が待たれるところ。


こちらでも売り上げ10万枚超えを目標にした積極的なプロモーションが期待されます。




では、また年末にお会いしましょう (・~・)ノ

|

田舎の町にありがちなこと ▽・w・▽

ローカルテレビ局で「ひる(昼)ザイル」という番組を、深夜にやっている ▽-w-▽

|

君に届け、というならもちろん ▽・w・▽

http://news.walkerplus.com/2010/0608/18/




Perfumeファンにもファンが多い多部未華子さんと、我らがアミューズ期待の若手俳優三浦春馬くん主演で映画化、今年の9月25日から公開となり、リンク先の記事は6月8日配信、映画撮影クランクアップの記事です。




君に届けを読んでまず思ったのは映画化するなら、主演女優、もう少し若かったら栗山千明さんがいいのかなぁ、ということでした。


主人公の黒沼爽子ちゃんというのは、ただけなげな良い子というだけでなく、なんとなく黙っていると他を圧するような雰囲気のある(呪われる、なんて噂されるほど恐れられていはいるけれどもいじめられているわけでもない)子、という印象を受けましたので、栗山千明さんのような冷たさを感じさせるほどの美女でもいいのかな、というイメージ。




ただ、原作であるマンガを読む前にこの多部さん起用による映画化、というのは情報だけ知ってまして、今の世代なら多部さんだよな、と納得。




多部未華子さん、失礼な話しながらPerfume同様、こんなに美しくなるなんて思いもしないで応援していたもので、さらに若い頃の映画作品の数々、山田太郎ものがたり、鹿男あをによし、朝ドラのヒロイン、とどんどん女優としての階段をステップアップしていく様を、やや呆然と眺めておりました。


この人の魅力は声と佇まいですから。


脚光をあびることが女性を美しくさせるのですなぁ。




相手役の三浦春馬くん、若手女優の相手役ならこの人、と感じられるくらいの大活躍。




今まで三浦くんが相手役を努めてきた女優さんを挙げると、




テレビドラマ「14歳の母」では志田未来さん




映画「恋空」では、おのれ新垣結衣さんと




映画「奈緒子」では、チームアミューズ上野樹里さんと(ただし、上野樹里さんの出演シーンはわずからしいです)




あれ?でもこのくらいなんだ。


相手役の印象が強い。




三浦くんの凄いところは美少年としてリアリティがある、ということ。


たとえばこの人がテレビドラマ「ガリレオ Φ」で、福山雅治さん演じる湯川学の若い頃を演じてもまったく違和感がない。


美男子であるこを自然と受け入れていて構えたところがない。


自分の美男子度数みたいなものを把握していて背伸びしない。




こんなことを書くと怒られてしまいそうですが例えばかつてヴィジュアル系と言われたバンドの美形男子って、自分を自分のイメージ通りの美形男子として見せることに対するこだわりが凄くて、その自己陶酔っぷりについていけなかったりしました。


三浦くんにはそれがない、無いと言うと言い過ぎならその要素がとても薄い。




「え?僕、綺麗ですか?背が高くてかっこいい?そっか、まあそうですよね、僕って」




くらいの自意識しかないんじゃないか、と。




その薄さ、が美少年俳優というイメージを裏切るくらいの幅広い役柄と、期待される若手女優のみなさんとの共演を可能にしているのではないか、という気がします。




さて、実はこの三浦春馬くん、僕もウィキペディアで初めて知ったのですが「アクターズスクールつくば校」の出身で、以前は男子三人でユニットを組んでいたとのこと。




この「アクターズスクール」が、広島と何らかの関係があるのかどうか、たぶん数あるお互い無関係な(アクターズスクール」なんでしょうけどね。




え~ちなみにPerfumeとのつながりで申しますと同じ事務所同士、ということともう一つCANDYさんのPV「Promise」に出演している同士、ということ。


どこに出ているか、は探してみてください。




ということは三浦くん、ダンスもイケるってことスカ、どれだけかっこいいんだ春馬 ▽・w・▽

|

さらば ル・ブルー ▽・w・▽

これがわずか4年前に最強と言われたブラジルを破ったチームなのか。


南アフリカ代表チームのスピード感に溢れたサイド攻撃が見事、と認めた上でああも易々とクロスボールをスペースに入れられたり、バイタルエリアでスルーパスを決められたり。




この試合に限っては中央エリアの堅さのためにボールをサイドに流さざるを得なかったのではなくて、南アフリカ代表チームが、フランスのサイドエリアをずたずたに切り裂いたのだ、と感じた。




フランス代表チームは攻撃の形が出来ていなかった。


誰がボールを右左にサーブして、誰が中央に、或いはサイドにボールを持ち込んで、誰がラストパスを通して誰が相手ゴール前に走りこむのか、約束事が見えなかった。




この組からはウルグアイとメキシコが決勝トーナメント進出を決めた。


南米勢強し、の印象だけが残る大会ですね ▽・w・▽

|

君に届けを一巻だけ読んでみたら面白かった ▽・w・▽

先日、ネットカフェに泊まった時にかしゆかお薦めのマンガ「君に届け」を一巻だけ読んでみました。


面白かった。




元々僕は小説以外にもマンガも数多く読んできた人間なんですが、少女マンガ系で読むものってSF系であるとか映画、ドラマの原作になったものが主で、ガールズから人気が高いような恋愛系ってあんまり読んできてません。


恋愛系少女漫画って「普通、と言いながらよく見れば美人で可愛い女の子がモテモテの彼氏を射止める」までを描いた筋書きになっていて、基本的なパターンを踏襲しつつ、たとえば主人公の女の子のキャラクターに工夫を凝らす(生活能力皆無だったり、人間じゃなかったり)してそれぞれのオリジナリティを出していて、この「君に届け」では、主人公の女の子は「リング」の貞子みたいにクラスメイトたちから恐れられている変わり者キャラ。




ストレートロングな髪の毛であまり笑わず、自分が周囲から誤解されていることに慣れてしまって積極的に人間関係を築こうという努力を放棄してしまっている。


自分のそういう部分が嫌でなんとか改善したいと思うようになって、そのきっかけになったのが高校入学の時に偶然話しかけたクラスメイトの男の子で、彼はクラスの人気者、彼がいるだけで周囲が明るくなるような爽やかなキャラクター。


この男の子と女の子がなんだかんだで仲良くなって、彼と仲良くなっていく過程で主人公の女の子も積極的に人間関係を築いていけるように成長していく。




大体そんなストーリーになっているみたいです。




で、これが面白い、と。


主人公の女の子がけなげで、一巻だけを読んだところでは悪人らしき登場人物も出て来ない。


主人公の女の子が傷つくようなことがあっても、実は周囲が誤解していただけ、という感じ。




貞子、と周りから言われて霊感があるとか目が合うと呪われるとか、散々なことを言われている主人公の女の子がそれにめげずに素直ないい子、というあたりがいいです。




たぶん少女漫画だけにこれから主人公の女の子と憧れの男の子の恋愛が成就するまでには色々と紆余曲折があるのでしょうが、あまりドロドロしたものにはならなそうで、安心して読めそうな予感。




文系アンテナ高し少女のかしゆか嬢のお薦めを読んだのだから、今度はロック系サブカル好き男の子、のっち氏のお薦めを読んでみるのもいいかも。


なんだっけかな、……BLEACHかぁ… ▽-w-▽

|

期間限定の推し ▽・w・▽



というわけで、タイトルに流用するだけでなくついに動画まで貼ってしまう「タマシイレボリューション」。
Superfly、越智志帆さんのド迫力のボーカルがアゲアゲのサウンドをさらに盛り上げて現在ヘビロテ中であります。
この曲もあり~の、でW杯中継はやはりNHKに限る、ということで一つ。
解説者はダミ声で終始感嘆の声を上げ続ける三浦トシヤで決まり ▽・w・▽

|

寝るぜ、タマシイレボリューション ▽・w・▽

ブラジルが勝つとどんな試合内容だったにせよ、その勝利が妥当に感じる。


それがブラジルという「チーム」の歴史であり、存在感なんでしょうね。




ルイス・ファビアーノの「聖なる手」が出ました(笑)。


ゴール前の強さは無類。


遅咲き、29歳で初めてのW杯、うれしいでしょうね。




気になるのは、ブラジル代表、殆どの選手が30歳目前のベテランばかり。


次々と次代を担う新しい才能が出てくるから世代交代云々の心配もいらないんだろうな。


カカが退場になりましたけど、次戦は休んでも大丈夫、かえっていい休養になるかもなくらいです。




ただ、さらに厳しい試合になった時、もう一人ボールをサーブするMFが必要になる、その選手がこのチームにはいないんじゃないか、とそれがやや心配っす。


やっぱ、アルゼンチンかな ▽・w・▽

|

はあ、眠れないタマシイレボリューション ▽・w・▽

午前三時三十九分、さすがに寝ようと思って何気なくテレビのチャンネルをNHK総合に合わせるとブラジル-コートジボアール戦が始まっていた。




今大会一次リーグ屈指の好カードを見ないで寝るわけにはいかないじゃないか。


いくらブラジル代表チームのメンバーが地味だと言っても。




カカのパフォーマンスが前の試合では今イチだったよう(試合を観てないので報道で知っただけ)だけど、カカにボールを渡す選手がいないじゃないか、自分からもらいに行ってばかり。




今大会、強豪国と言われるチームが苦戦する中でアルゼンチンとブラジルはさすがに別格。




ワンチャンスでゴールを決めるルイス・ファビアーノ、わずかに絡んだボールをそのルイス・ファビアーノに流したカカ、どちらもお見事。


さあ、後半戦だ ▽・w・▽

|

一勝一敗 ▽・w・▽

日本-オランダ戦 0-1 で敗戦。


試合そのものは仕事のために観られず、途中経過や結果だけを携帯で試合中継を観ていたお客さんからの情報で知った。




優勝候補と言われるオランダにたいして善戦した、という評価になるのだろうが、W杯の試合というのはどの試合も一発勝負のポイントの競い合いなのであって、相手がどのチームであれそこで勝ち点を奪えなければ上へ進むことは出来ない。


という意味では残念でした。




相手側から奪ったボールを前線を運ぶシステムを確立した上で守備を固めてボール支配率では不利になるだろう実力上位チームから少ないチャンスを生かして得点を狙う。


そういった試合の組み立ては出来ていたようですからデンマーク戦も期待できそうです。


ただ、少ないチャンスで高い確率でゴールを決めることの出来るFWがいるデンマークとそうでない我が代表では、思う以上に実力の差はあるんじゃないか、という気がします。


しかも相手も決勝トーナメント進出がかかって死に物狂いで向かってくるでしょうし。




勝たなければ何かを得られない試合で勝てるかどうか。


サッカー日本代表チーム宿年の課題をクリア出来るかどうか。


ドキドキしますね ▽・w・▽

|

縞々Perfume ▽・w・▽

3月を中心に行われたFC限定ツアーにおけるオープニングの衣装、MJ生放送における衣装、さらには驚きのメジャークライアントとのタイアップ、ペプシネックスにおける衣装と、今年に入ってからのPerfumeは、ここぞという時に縞々の衣装でファンの前に姿を現します。




FC限定ツアーの衣装が白黒縞々、MJ生放送が赤白黒の縞々、そしてペプシネックスでは再び白黒の縞々。




今年の流行りなのか、と思っても若い女性のファッション情報など皆無のおっさんにはよく分からないのですが、どうやらファッション界全体の流れというわけでも無さそうな印象を受けます。




Perfumeは売れ始めてからもう三年目、になりますからPTAのレポなどで見られる普段着っぽい服さえすっかりオシャレさんで、ステージ衣装やPV用の衣装も以前に比べるとかなり上質なものに変わっているように見えます。


ブレイクしてから一年程経ったあたりでラジオ番組の中で話したファッション予算ひと月に7~8万円という数字が現在どこまで跳ね上がっているか、ちょっと気になりますね。




今年に入ってからのっちがかなり痩せ、あ~ちゃんはますます身体が締まってきて、かしゆかはちょっと分からない、増えたり減ったりしやすい人なんじゃないか、とは思うんですけど、外見からは判別しづらい感じです。




ただ、三人ともスタイルがいい、というかよく見えるようになってきて、元々少女時代の動画などでは三人ともが手足のスラリと長い体型で、それが思春期以降10代の間に三人三様の体系に変わり、20歳を過ぎた現在、また三人のスタイルがイメージとしてまとまってきたように思います。




イメージのまとまりに一役買っているのがもちろん魔女MIKIKOさんやスタイリスト内沢さん、ジャケットアート担当関さんの存在で、モデルばりのポージングが映えるのは三人による共同演出の賜物だろう、と思います(今回のCMではMIKIKOさんだけ、なのでしょうが)。




やっぱりペプシが好き、というコピーとともに「Lovefool」の振り付けを切り取ったポーズを決める三人の画像、現在僕のプロフィール画像に使わせてもらっているこれ、バッチリと様になっていてかっこいい。




そうだ、Perfumeって可愛くてかっこいい女の子たちだったんだ、とあらためて確認できました。




新曲発売の時期にあわせて発表されるだろうタイアップが音楽だけになるのか、それともPerfumeのイメージ更新に役立つメディアミックスタイプのものになるのか。


そしてその時にPerfumeはどんな衣装でファンの目を楽しませてくれるのか。




多彩な攻撃に挑むチームPerfumeの戦術を楽しみにしたい、と思っています。


それにしてもすごい風と雨だ。


しばらく東京行きはお預けだな ▽・w・▽

|

オウンゴールの大会 ▽・w・▽

アルゼンチン-韓国戦。




この試合でもオウンゴールがありましたね。


え~と、デンマークチームのオウンゴールに続いて今大会2点目、ですか。


まだ増えそうな予感が。




各組で2試合目が行われていて、2試合目に突入した途端に各試合の得点が多くなってきましたね。




ウルグアイが開催国南アフリカに3得点。


アルゼンチン-韓国戦では両チーム合わせて5得点。


ギリシャ-ナイジェリア戦でも合わせて3得点。




ゴールシーンはサッカーの試合を観戦する醍醐味ですから(全てのプレーがここに結びつけるために行われているわけですから)増えてきたのはうれしい限り。


今後の試合も期待したいものです。




それにしても民放テレビ局に振り分けられている対戦カードの「充実ぶり」が泣けますな、この大会 ▽・w・▽

|

PV情報と言ってもサッカーの方 ▽・w・▽

え~、僕は基本的に何をするにも一人の男なのですが、本当は音楽にしてもスポーツにしても映画にしてもお笑いにしても、大勢で(何百人という単位で)見た方が面白かろう、と思っている男でもありまして、齢45にしてようやく自分の殻を破ってパブリックビューイングに参加、行ってよかった、と自分の決断を褒めてやりたいくらいにいい思い出となりました。




もし、僕のレポを読んで、サッカーのPVも面白そうじゃん?と関心を持ってくれたPerfumeファンの皆さんがいらっしゃれば、と各地で行われるPV会場のご案内。




http://www.nipponsen.com/




こちらのリンク先で各地の会場が紹介されています。


また、東京ならごく普通のカフェなんかでも店先に貼り紙をして店内放映している場合もあります。


オランダ戦はけっこう予約終了なんてところも多いんですけど、デンマーク戦ならまだ行けるかも、です。




興味がある方はぜひ。


ぜひぜひ。


うひうひ ▽・w・▽



|

Upset ▽・w・▽

スペイン-スイス 0-1でスイスの勝ち。




これで今回のW杯最大のアップセットはカメルーン-日本戦ではなくなってしまった(笑)。


スペインは前半、圧倒的にゲームを支配している時にかっこつけすぎましたね。


いつでも点が取れるんだよ、というプレーが目立っていたように思います。




あと、やはり左サイドからの攻撃がイニエスタが下がってからまったく機能しなくなってしまった。


イニエスタとは別に、途中交替で入ったフェルナンド・トーレス、まったくプレイにスピードが乗っていなかった。


試合終了が迫って、普通ならロングボールを放り込んでパワープレイに持ち込む場面でも、空中戦を支配されていたために右サイドから足元にクロスボールを入れるだけの攻撃パターンしか無くなってしまった。


遠目からのシュートがほとんどなかったために(シャビ・アロンソの一本くらい?)スイスの守備陣が安心してペナルティエリア内に固まることが出来た。


しかもスペインの攻撃陣は焦っていたのか、ゴール前でポジションが重なりまくりでファーサイドに固まってニアサイドや、サイドからボールが入る真ん中に誰もいないという有様。




昨日書いた、ゴール前をガチガチに固め、攻撃側がボールをサイドに回さざるを得ないようにして時間を稼ぎ、稼いだ時間でさらにゴール前を固める、という今回のW杯でよく見られる戦術が面白いようにハマっていました。




番狂わせは面白いのですが、スイスチームに何の思い入れもないためか、ゲームそのものは退屈に感じました。


スペインはイニエスタの故障が再発して使いづらくなったら、思い切ってシャビ、セスク・ファブレガスという本来のポジションが重なってしまう二人を併用する、という思い切りもありなんじゃないか、という気がします。




あと、なんかチリが面白いサッカーを見せた、という噂なんですが、仕事の帰りが間に合わなくて終了間際しか観てません。


気になる子ちゃん(すでに懐かしい)です ▽・w・▽




初めからの追記:




6月17日午前1時19分




ペプシネックス Perfume編をテレビで初鑑賞。


かっこいいぜ、のっち。

|

電車の中のPerfume ▽・w・▽

☆ で、東京で電車に乗っていたりするとですね、ペプシネックスの広告が電車の中に貼ってあったりしたんですよ。




クロマニヨンズ、ポルノ兄さん、そして我らがPerfume。




ああいう場所でPerfumeの三人を見ると、あ~のちの二人がどんどん顔が大人びてきて以前と印象が変わってきているだけに、かしゆかが変わらないPerfumeのシンボルみたいな感じになってるんだな、と感じたりしました。




あのストレートロングはPerfumeというイメージを示すアイコンとして効果的です。




それにしてもかしゆか、髪の毛が伸びましたね、以前からあんなに長かったのだらうか?


もうすぐヘソに届きますよ、あれ。




★ 対外的な広告系の写真になると、のっちが一人だけファン向けとは違う表情を見せる。




あ~かしの二人って写真を撮影する時、基本的にお目々ぱっちりの表情になるんだけど、のっちだけは目を細めたり眇(すが)めたりして、一人挑発的なポーズを決める。




三人揃ってPerfumeの中で、やはりのっちはプチ異端児。


三つで一束にならないところが、Perfumeの魅力。




* 8月発売のシングルに「Lovefool」は収録されない、ふむ。




音源化されない、とは言ってない、ではアルバムか?


アルバム収録なのか?


アルバム制作中にゃのか?




シングルの新曲制作とアルバム制作の時期が重なった例ってPerfumeの場合「コンベス」しかにゃい。


やはり今年はアニバーサリーで「コンベス2」か。




と、一見大胆な予想のように見えて、アルバム制作か?という部分の根拠が薄弱に過ぎて、予想ではなく妄想となっているあたり、いつもと変わらぬ黒猫堂▽・w・▽ハンサム日記にございます(懐かしき岸田今日子さんの声で)。

|

冒険の無い大会 ▽・w・▽

コートジボアール-ポルトガル、スコアレスでドロー。




すべての試合を観られるわけではないのですが、現在までのところの感想を言うと、今回のW杯は何か新しいもの、戦術であるとか思わぬ選手の活躍とか、そういったものが生まれてくるような大会ではないのだな、ということです。




各国のレベルが、FIFAランキングなどという曖昧な評価でははかりきれ無いレベルで接近していて、強豪国といえでも取りこぼしを恐れて大胆に攻め込んだりすることが出来ない。




守備陣形で言えば真ん中をガチガチに固めて攻撃側がボールをサイドに流さざるを得ないようにして、時間を使わせ、その間にさらに真ん中の陣形を堅くする。




クロスボールを放り込まれてもガチガチに固めた壁ではね返す。




4バックのフォーメーションを採るチームがDF同士の距離をせばめたフラットなラインを保ち、相手が攻め出てくるのに合わせてラインを保ちながら下がっていく様子は機能的といえば機能的、オフサイドを狙ってるよ、というプレッシャーを与えるだけでも攻撃側にはストレスになるわけですから合理的でもあるわけです。




相手が強豪国になると、フラットな4バックの前にさらにMFが三人、もう一列ラインを作ったりしていて、つまりGKと合わせて8人で守って、ピンチともなればFWの選手だって下がってくるわけですからほぼ全員による守備。




なぜここまで思い切った守備陣形を敷けるかというと、中盤を支配されてもボールを奪うことは必ずあるわけで、その時に前線にボールを運ぶための「システム」が確立していて、さらに数少ないチャンスをモノに出来る優れたFWの存在があるからじゃないか、と思うんです。


各チームにそれなりに絶対的な存在のFWが。




そうったFWの存在が、逆に守備に重きをおいた戦術を可能にしてしまう皮肉な状況が起きているように見えます。




機能的で合理的であるだけに、リスクが小さくて済み、そういった戦術の選択が、今大会のゴールシーンの限られた地味なW杯の原因になっているんじゃないかな、という気がします。




これはシーズンを通して同じメンバーで練習を続けることの出来ない代表チームの戦術としては仕方の無いことだし、代表チームに限らず現代サッカーのトレンドなんでしょうが(モウリーニョのシステムが各国のリーグ戦で結果を残していいるように)、各国、各地域の代表選手、最高峰のレベルの選手たちだけに可能な戦術、みたいなものをどこかの代表チームが見せてくれないかな、と毎回楽しみにしているだけに、今回はちょっと今のところ寂しい結果がつづいているかな、と思います。




前回大会で言うと、前評判では圧倒的に不利だったはずのフランスが、最強と言われたブラジルを粉砕した試合の戦術、ブラジルの攻撃陣がハーフラインを越えてきたその場所から先へ進ませなかった高い位置からのプレス。




そういった鮮烈な印象を受けるような試合、戦術、冒険を観ることもW杯を観る楽しみでもあるので、今後に期待したいです ▽・w・▽

|

そして雨上がりの夜は更ける ▽・w・▽

僕もずっと家でしかサッカーの試合なんて見たことがなかったんです。




例外はJリーグ初年度の前、後期優勝チーム同士による年間チャンピオンシップの試合。


職場の先輩に連れられて国立競技場まで見に行って、でもそれだけ。


そういうものって、家で見るものなんだ、という刷り込みが強烈にかかっていて今でもライブなんかに出かける時にはドキドキします。




特別な一日って感じがして。


そして、そのドキドキを決して失わないようにしたいな、と思っています。


慣れて、当たり前になってしまったらつまらないから。




東京は新宿、代々木上原駅で降り、代々木公園まで歩き、サムライブルーバークを見学、巾着とハンドタオルをもらって代々木体育館をぐるっと回るようにして渋谷AXのある側へ。


そこからまた代々木体育館の塀沿いをぐるっと回って道を渡り、水無橋を渡り、表参道を少し上って原宿駅前へ。




駅前の道を北に進んで東京デザイン学院?の手前にある中田net.cafeを外側からだけ眺める。




そのまま線路沿いに北に進み、適当なところで明治通りに入り、代々木駅の方から新宿南口側へ、そこからさらに西口、大ガード下をくぐって歌舞伎町はFACEへ。




何と言っても歌舞伎町、とにかくやたらとキャバクラの客引きメンズに声をかけられるのを振り切り、シカトしてたどり着く。


ビルの7階までエレベーターで上がり、入り口で予約名を告げ2000円とドリンク代500円を払って中へ。


その時点ではまだ20人いるかいないかくらいだった、それが20時前。




しばらくするとこれは予想外だったんだけどオランダ-デンマーク戦も観られてまったり。


オランダが中盤を支配するもゴール前で良い形を作るのはデンマーク、オウンゴールさえなければどうなっていたことやら。


オランダはスナイデルがきつめのマークにあったら攻撃の組み立てが苦しくなってしまった。


シャビやイニエスタ、ジェラードにランパード、といった中盤の2枚看板のチームよりは確実に戦術が狭い。


案外つけいる隙はあるかもよ、どこかの監督。




新宿FACEはもともとライブハウス。


今回はそのステージと右左のサイドに大スクリーンを用意してのパブリックヴューイング。


僕は後方の段を上ったステージから一番遠い場所に陣取り、オランダ戦は座ったまま観戦。


ステージから遠くてもスクリーンは大きいしほぼ真正面の位置だったのでバッチリとよく見えました。




で、オランダ戦が終わっていよいよ日本代表戦。


まずドリンクチケットを生ビールに換えてグビッといきながら、場所を少し前に移して立って試合開始を待つ。


このころになるとさすがに参加者の数も増えてきて、予約は400人あったそうなんだけど、実際には200人ちょっとかな、そんなにはいなかったかも。


でも、ライブハウスの中で少なくとも100人以上の人数が応援の声を張り上げるとそれなりに迫力も出る。




僕の気持ちも盛り上がっていよいよ試合開始。


日本代表はほとんど右サイドから攻めていた。


左サイドから大久保が突破を試みても長友はエトオを抑えるためにあまり積極的には攻撃参加ができず、フォローがないために前へ進めない。


右サイドも駒野はそれほど上がらず、ほとんど長谷部と松井、時おり下がり目の位置までボールを取りに来る本田によって攻撃を作っていたように感じた。




得点シーンも右サイドから、松井→本田。


スローモーションで観ると実は本田、トラップミスがあったんだけど結果オーライでナイスシュート。




松井からボールが入った時点で会場は大声援、ゴールの瞬間南米になりました。


見知らぬ人同士でハイタッチ、ハグ、もっと強く抱き合う。


僕も絶叫してましたね、その後も守備陣がクリアするたびに歓声を上げていたので声が嗄れてしまいました。




後半に入って初めの選手交代がなぜか前線の選手同士、松井アウト岡崎イン。


松井を下げちゃったら岡崎にボールを入れる選手がいなくなって、本田もさすがにバテテ前線に張りっぱなしだし、可愛そうに岡崎君やたらと走り回るだけのようになってしまった。




岡崎の後に入ったのが「守備のできるフォワード」だという矢野。


守備の選手を入れてバランスを崩すのが怖かったんだね。




最後に稲本。


この時には会場大歓声。


黄金世代への愛情は今でも熱いのだよ。




最後、試合開始85分以降はもう時間表示が進むのを祈るように見つめ、自陣からボールがクリアされるたびに大歓声、ロスタイムの表示4分間で会場騒然、それから時間の進むことの遅かったこと。


最後の最後に川島くんファインセーブがあって、場内再び南米に。




試合が終わって南米のカーニバル状態になって再びハイタッチ&ハグの嵐。


しばらくしての虚脱感。




余韻に浸るように会場に留まり、やがてエレベーターを使って下界へ行くと、すでに歌舞伎町の一部が代表ユニフォームを着た若者たちに占拠されつつあった。


占拠、というのは大げさかな、でもこの日は新宿だけでも3箇所でPVがあったので数百人のサポーターがいたわけで、FACE付近にも、ロフトプラスワン付近にもサポーターが。


夜の街新宿なので遠慮もなく大声で歓声を上げて勝利の美酒に酔い痴れていた。




4年に一度だもん、こんな夜があったっていいよね。




しばらくぼーっと見学しつつ、やがて僕はここ、いつものネットカフェにやってきてこれを書いているというわけです。




雨にめげずに東京に来て良かった。 ▽・w・▽

|

勝利の夜

photo:01


戦前の予想があれだったから、みんなまあ喜ぶこと。
チームや監督に不満があっても何しろ四年に一度の大会だから代表チームを応援しないわけにはいかない。
期待してなかっただけに勝利の美酒は甘いみたいだ。

iPhoneからの投稿

|

まず一勝

photo:01


東京まで来てよかった。



iPhoneからの投稿

|

本田ゴール!

photo:01


前半戦を一点リードで折り返し。
本田のゴールの瞬間、弾け飛ぶパブリックヴューイング会場。
でも、その瞬間は撮りそこね、これはその後に盛り上がる場内の様子です。



iPhoneからの投稿

|

試合開始

photo:01


いよいよ、開始。



iPhoneからの投稿

|

芸人さん頑張る

photo:01


ようやく盛り上がってきた、というか芸人さんの盛上げに応える形で、ちょっと無理矢理。



iPhoneからの投稿

|

終わりと始まり

オランダVSデンマーク戦終了。
2-0でオランダの勝ち。
相手方オウンゴールとカイトの得点。
して、会場内に人が増えてきた。




iPhoneからの投稿

|

前半終了

photo:01


0ー0。
デンマークの方が攻撃の形が、出来てますかね。
段々と人が増えてきて、ハーフタイムには芸人さんが登場、盛り上がらず(笑)



iPhoneからの投稿

|

新宿で戦う

photo:01


新宿歌舞伎町FACEで一人淋しくパブリックヴューイングに参加。
参加料2000円でワンドリンクオーダー500円。
一人で参加ってもっといるかと思ったら…



iPhoneからの投稿

|

雨の日の中田ネットカフェ

photo:01


こちらは、原宿駅から線路沿いに北に進んだところにある中田ネットカフェ。
残念ながらパブリックヴューイングは本日ソールドアウト。
中にはオシャレな黒服のスタッフがチラホラ。
中田という名前の人は、とにかくオシャレさんだから…



iPhoneからの投稿

|

雨のAX

photo:01


で、こちらはけやき通りの方を抜けて渋谷AX。
今日はスキャンダルさんのライブがあるようです。
ダフ屋さんぽい人とファンらしき女性の話を通りすがりに聞いたら、五万円という言葉が。
マジすか。


iPhoneからの投稿

|

雨の日に戦う

photo:01


今夜は、日本代表戦。
東京は新宿でパブリックヴューイングに参加するために雨の中をやって来ました。
試合開始までまだ時間があるので、代表戦を迎えた東京の街の一部をレポート。
まずは、代々木公園隣りにあるサムライブルーパーク。
混み合うというほどではないのですが、頻繁に人の出入りがあり、賑わっております。
今なら、ハンドタオルと巾着袋が無料プレゼントです。



iPhoneからの投稿

|

月刊Perfume6月号 第2弾もビッグニュースの巻 ▽・w・▽

月刊Perfume6月号、第2弾の発表はなんと新曲発売決定という大ニュース。


(忘れてた、コメントで情報提供してくれた方、ありがとうございました)


そっか、8月上旬か。




今のところの発表内容では、ダブルAサイドという言葉がなく、リード曲カップリング曲として、どちらにもタイアップついてますよ、ということのようですね。




PerfumeをCMに起用した場合の費用対効果ってけっこう良いらしく(2009年度のピノは若干売り上げ落としたようですが)、まさかサンエーインターナショナルさんもNBBブランドの服がPerfumeファンのコスのために売り上げを伸ばす(それだけじゃないんでしょうけど)とまでは考えていなかったんじゃないんですかね(笑)。




Perfumeは今のうちならスキャンダルなどのリスクも小さく、ギャランティの方もオトク感有り有り、献身的で根強いファンがついておりますから彼ら彼女らの買い支えで売り上げにも貢献出来ます。


広告依頼主の皆さん、お買い得でげすよ。




ところで正直に告白いたしますと、僕はペプシネックスに代表されるようなシュガーフリー、カロリーオフ系の炭酸飲料って苦手なのです。




苦手、というのは僕なりに気を使ったかなり抑えめの表現でありまして、えと、まあ、お察し下さい。




僕はどうせ炭酸飲料を飲むなら多少の健康を犠牲にしたって、くらいの覚悟を決めておりますのでペプシならツイスト(最近見かけないなぁ)、コークなら瓶入りが好きなのです。


炭酸グワッと喉を焼き、一本にスティックシュガー7~8本分と言われる砂糖の入ったベタベタの甘さバッチこい!というわけで、でもでも、売り上げに貢献したいと薄い頭と小さな胸を悩まさせているのでございます。




さて、そんなちっぽけな悩みよりも月刊Perfume6月号、今後第3弾、4弾とビッグニュースが続くのか、続いたら嬉しいんだけど慣れないことをして燃え尽きてしまわないでねチームPerfume、といらぬ心配。




今年度は、まだ先が長いんだからね ▽・w・▽ノ

|

最近よく観る ▽・w・▽

テレビ東京の国道246号線沿いのラーメン名店紹介の番組に田野アサミさんが出演中。


最近深夜のバラエティ番組とか、タレントとしてよく顔を見かける。




話し方を聞いていると、なんか愛加さんに話し方や声まで似ているような気がする。




歌って踊れる人だけど、どんな仕事でも一生懸命に頑張って芸能界で生き残り、いつかまたステージの上で。




観てみたい人ですね。


あ、出番終了ナリ ▽・w・▽

|

初めて観た ▽・w・▽

★ この時間になってからのMJ、初めて観た。


しかし、途中から。


Perfumeは歌ったのかな。




衣装にお金をかけるようになったなぁ。


かしのちの美脚は相変わらず安定したクオリティの高さ、それに加えてあ~ちゃんのキュッとくびれたウェストラインも堪能出来た。


安定してきたというか、なんかいつのまにか大物感が漂ってきたような気さえするんだけど、それは関根麻里さんやアナウンサーが仕切る横で、なんか鷹揚な雰囲気でうなづいているだけなのがかえって落ち着いて見えるからかも。




のっちは決め事を一生懸命喋ろうとして、あ~ちゃんはたぶん自分なりにアレンジして台本の担当部分を話し、かしゆかは肝心なところで噛みやがった(笑)。


なんか必ずしも歌ってる姿を見なくても安心していられるようになった気がする。




☆ たぶんチームPerfumeは、今年から来年にかけて「ガールズユニット」としてのPerfumeに一度ピークを迎えさせるつもりなんじゃないか、と思ってるんだけど、現在の落ち着いた雰囲気がもう少し長く続いて欲しいような気もする。


まあ、ファンなんて結局フォロワーに過ぎないわけだから、動いていく彼女たちを見ていることくらいしか出来ない。




* それにしてもPerfumeって「ガールズ」というカテゴリーに属する芸能人としてはやはりちょっとサイズが大きい。


それが彼女たちにスタイルの良さを分かりやすく伝える理由の一つになってるんだけど、なんというか、共演者を選ぶような気もする。


ヒールの高い靴を履いているからだろうけど、TUBEのメンバーよりもデカイのにはちょっと笑った。




※ 6月も上旬を過ぎつつあるのに、未だに新曲情報が出て来ない。




発売の一ヶ月くらい前に発表が、というパターンを考えると、7月上旬はなくなって、あとは下旬か8月の頭、それを過ぎたら「リニア」「ポリ」パターンで9月。


それまでは「不自然/ナチュラル」をヘビロテだ。




▼ ペプシネックス、ポルノパターンばかり短い時間感覚で二回観た。


テレビ自体をあまり観なくなっているので、Perfumeのパターンを観る確率は低そうだ。


「Lovefool」、フルサイズがテレビ番組の中で披露されることってあるんだろうか。


MJはまず無さそうだし、あとあるとしたらMステかな。




▽・w・▽ノ

|

歩いても

photo:01


で、仕事を終えて歩いて帰るルートっていくつかあるんですが、先ほどの商店街を抜けるルートというのは、そのまま旧東海道ルートとなります。
ただ、基本的にここいらあたりは古い町並みなどはほとんど残っておらず、こうした標識でもない限り旧東海道だとは分かりにくくなっていて、しかも歩道のほとんどは側溝の蓋であるコンクリブロックです。
ああ、嫌だいやだこんな道。



iPhoneからの投稿

|

仕事帰りだと


photo:01


こちとら通常通し勤務をあがって帰ってみりゃあ、町は祭りの後ときたもんだ。
地元の商店街の祇園祭。
祭りとなるとどこからか湧いて出るヤンキーたちとすれ違いながら歩いております。


iPhoneからの投稿

|

フェス向けセットリストを見て思う ▽・w・▽

@wikiからお借りしてまずリクエステージのセットリストがこれ。


01.edge(出囃子)
02.不自然なガール(かしゆかソロカットver.)
03.エレクトロ・ワールド

―MC―

04.ナチュラルに恋して
05.ポリリズム

―MC―
  P.T.A.のコーナー(声出し~歯磨きの歌~サバイバルダンス~ウルトラソウル)

06.チョコレイト・ディスコ


続いて、こちらがついこの間行われたMLのライブにおけるセットリスト


01.Dream Fighter
02.不自然なガール
03.ワンルーム・ディスコ

―MC―

04.SEVENTH HEAVEN
05.ナチュラルに恋して

―MC―
  P.T.A.のコーナー(声出し~歯磨きの歌~サバイバルダンス~ウルトラソウル)

06.チョコレイト・ディスコ
07.Puppy love


フェスや合同ライブ向けの定番曲と、ライブの方向性に合わせた曲を組み合わせたよく考えられたセットリストです。
時期的に考えてどちらのセットリストにも新曲が2曲とも入っているのは当然、フェスでは盛り上がり必至の「ポリ」を、フェスというよりは合同ライブであるMLではキュートな「SEVENTH HEAVEN」を入れ会場全体が無理なく(他のファンのライブ習慣にはないだろうタテノリとは別の乗り方の)盛り上がる「Puppy Love」で締めています。

レポを読む限りではMLの方では出囃子がなく、「ポリ」や「エレワー」とは微妙に乗り方が違う「DF」「不自然」「ワンルーム」で始まったために会場全体を巻き込んでのノリノリ、という雰囲気にはならなかったようです。

でも、それでいいんですよね。

「現在」のPerfumeの音楽性というのは、「シティ」あたりから始まって「シクシク」「セラガ」、ぎりぎりに「edge」まで続いたタテノリ系の曲とは離れています。

アルバム⊿の中で鮮明になったように、Perfumeの音楽はタテノリからグルーブ(どちらかと言えば緩やかな横乗り)に路線を変更しており、今年に入って行われたFC限定ツアーでは限られた時間の中のセットリストでさえ、従来のイメージ「タテノリ」と「I still love U」「ナチュラル」のような「緩やかな横乗り」という曲調が混合された状態になっていました。

Perfumeのライブスタイルというのは昨年の⊿ツアーでブレイク後の安定期をひとまず終え、今年度からはアニバーサリーイヤーであることを上手に隠れ蓑のようにして模索期に入っている、と言えそうです。

CMタイアップ、という華やかなトピックスの影で、チームPerfumeは「ガールズ」から「Female」へとイメージを成長させるための戦略を組み立て、実績を着々と積み上げています。

今後行われるだろうフェスの中のライブでも、従来のイメージを裏切らないようファンに気を使いつつ、しかし、今までとは少しずつ違ったイメージの曲を挟み込んだセットリストになっていくのではないか、という気がします。

そしてその先には東京ドームが。

成長、という言葉はそのまま変化、という言葉に言い換えることが出来るのかもしれません。
若者を応援する、応援を続ける、ということは成長という変化を受け入れられるかどうかなのではないか、と。

Perfumeはすでに、少なくともファンにとっては最高の存在であるはずです。
出来れば彼女たちとともに、その先にあるどこかを目指す旅を続けたいものですね  ▽・w・▽

|

恥ずかしながら ▽・w・▽

1978年のヒット曲なので80’sですらないんですけど、この曲が好きだったのを思い出しました。
告白しますと、高田みづえさんのファンだったわけではありません。

ただ、この人は山口百恵さん世代のアイドル歌手が大人に成長して松田聖子さんの世代にまでアイドルの座が引き継がれるまでの間、榊原郁恵さんとアイドル雑誌の人気投票で1、2位を争っていた(僕の記憶では)熱心に応援するファンを持っていた歌い手さんで、大ヒット曲こそ少なかったものの、非常に印象深い曲を歌っていた人です(アイドル雑誌云々といっても友達のものをパラ読みしていただけだったのであまり確かじゃないかも、です)。

ご存じの方もいらっしゃるでしょう、元若島津の松ケ根親方夫人、おかみさんなのでごわっそ。

では、都倉俊一、松本隆、ザ コンビ の曲で「花しぐれ」





▽・w・▽ノ~

|

歌い手は、ただ歌が上手いだけじゃなく ▽・w・▽




ソングス、で安全地帯を観て(最後の曲の最後の方だけ)、それで勢いがついて現在と過去の動画を漁っているうちに発見した興味深い話。

こちらはクラブ歌手(笑)の時代かな。








これらの動画を観ると、玉置浩二さんの歌の上手さばかりでなく、安全地帯のバンドとしてのクオリティの高さに否応なく気付かされることになります。
曲調のせいか、バンドメンバーの演奏技術については、現役人気バンドとして活躍していた80年代後半ではそんなに話題にならなかった(テレビの音楽番組で彼らを見る程度の音楽ファンには)ように覚えています。


そして現在





いいっすねぇ(ちょっと音ズレしてますが、このサイズで貼れるのがこれだけだったので)。
歌のうまい人が歌の上手さを誇ってただそのまま歌っているだけでは感じない何か。
ちょっと動画を貼りすぎました ▽・w・▽

|

久しぶりにPerfume動画で賑わうようつべトップページの巻 ▽・w・▽

再生動画数ランキング総合上位5ページのうちにネックス関連の動画が六つ、音楽カテゴリーではトップページにその六つが集まり、5ページ中八つのランキング。




惜しむらくは同じ内容の動画が多数アップされていることでランキングがバラついてしまっている、ということ。




前回3~4月あたりの素早い削除プログラムが嘘のような緩さ。




著作権保護の姿勢は保ちたいけれども、時にはこういう緩さがあってくれてもいいんじゃないか、と、同じ言葉の繰り返し。




同じ動画の中に同じ可愛らしさのPerfume。




チームうp主、GJ  ▽・w-▽

|

待たれる世界のブロガーの復活 ▽・w・▽

大体ビッグプロジェクトがある時ってのっち氏がブログでうっすらとネタバレをかましてくれたりしちゃったりなんかしたりしたものなのだけれど、さすがに大人になってしまってやらかさなくなってしまった。




ただ、なにかチームに動きがあった時、何らかの告知があった後にはブログの記事を通じてファンにメッセージを送ってきたのっちのことだから、そろそろ何か動きがあるのではないか、と期待。




しかしのっち、7・3の分け目にファンの視線が向かっている間に、少しずつ髪の毛の長さがベリーショートレベルに近づいているような気がする。


それはそれで期待 ▽・w・▽

|

彼女の進む道 2 ▽・w・▽

だからかしゆか嬢のブログ記事のヲタク化が進む件。


そのうち建設中の東静岡ガンダムを見に静岡あたりまで来るのではないか。


なんちて  ▽・w・▽

|

月に一度の ▽・w・▽

我らがチームPerfumeは、3月のCMタイアップ、4月のダブルAサイドシングルの発売、5月のドーム公演発表に続き、月刊プロジェクト第4弾ペプシネックスのCMへの起用を公開。






http://www.youtube.com/watch?v=E44vohGk4aA
←追加のリンク、寿命は短そう






海外のアーティストの作品のカバーというと、諸権利関係が難しそうなところなんですが、今回はおそらく、広告関係に強いサントリーか広告代理店あたりがクリアしてくれているはず、出版者の名義がチームPerfume関係者からは離れてしまうにしても、何らかの形で音源化されるのはまず大丈夫なのではないか、と思われます。




原曲のマッタリとした雰囲気が、中田さんのアレンジでどの方向へ変わっていくのか。




のっち=かしゆか系統のクール&ドライの曲になるのか、あ~かしのソウルメイト系統甘切の曲になるのか、あ~ちゃんメインでButterfly系の曲でいくのか、今から楽しみでごわす。




え~原曲については、どなたかが必ずやこんな曲、みたいな感じで動画付きでアップされるだろうと思いますので自重課長 ▽・w・▽






ヤラれた追記:




あ~ちゃんのポニテは飛び道具




追記の追記::




曲は、わりと原曲のイメージそのものでした(笑)

|

再放送 ▽・w・▽

ブラタモリ再放送中。


新大久保編に続いて、神田編。




面白いなぁ。


少しでもその場所について知っていると面白さ倍増だ。




坂道特集、再開したらやって欲しい。


あああ、神保町に行きたくなった。 ▽・w・▽

|

偶然のスクープ

一部の人たちだけのためのスクープ。

photo:01


これが東静岡ガンダムだ!



iPhoneからの投稿

|

がっつけないノープランナー

photo:01


代々木公園隣り、第一体育館脇のイベントスペースで、サッカー日本代表の応援イベントが開催中です。
僕の背後では、サッカー解説者の中西さんが、サイン and 記念撮影中。
誠実な人だ。



iPhoneからの投稿

|

初めての出待ち


photo:01


岡本真夜さんの出待ちに混ざってみた。
告白するとファンというわけではありません。
わりとすぐに出てきそうだったから。
大人の女性ですなぁ。



iPhoneからの投稿

|

ライブ終了

アヤカさん、元イエジェネの麻生さん、ロードなんとかさん、トリの岡本真夜さん終了。
ライブって、どんな規模のものでもそのばにいられると楽しいものです。
岡本真夜さん、好きな曲、アローンを歌ってくれた。
感無量。



iPhoneからの投稿

|

ノープランナーはダメ人間

photo:01




代々木公園イベントスペースのフードゾーンでEBITEIのオムライス 600円。
と、暑い時期だけ欲しくなるビール。
もう動けません。



iPhoneからの投稿


追記:


iPhoneから画像の差し替えや記事の訂正を行ったら、更新した順序、時系列が入れ違ってしまいました。

機会があれば元に戻しておきます。

この記事は、エコ丸が連行される記事の直後に入ります。

|

連行されるエコ丸

photo:01



暑さにグロッキー、休憩場所に向かうエコ丸。
見なかったことにしてください、と言ってエコ丸は正体を現した。
好青年(笑)だった。

iPhoneからの投稿

|

ノープランナーは予定変更

神田神保町行きをやめて代々木公園へ。

けやき通りのある側で、エコライフ フェアのイベント開催中。

広場のステージには、榊原郁恵さん。

と、環境省のお役人。







iPhoneからの投稿

|

ノープランナーのお参り

photo:01



都会の街並みに突如として現れる山王日枝神社。
お参りする人のために、エスカレーターがあるくらい高い場所にあります。
大祭が惜しくも明日から。


iPhoneからの投稿

|

ノープランナーは膝が痛い


photo:01



東京は、気持ち良く晴れていて歩いていると日焼けしそう。
これから赤坂近辺をぶらつき、皇居内を突っ切りながら神田神保町を目指すつもり。
膝が痛むのでのんびりと、いつものように何かにとりつかれたかのようには歩き回らない。
代々木公園広場でもイベントをやっているようだから、そちらに向かうのもいいかも。


iPhoneからの投稿

|

ラーメン列伝

photo:01



赤坂サカスで開催中のラーメンイベント、ラーメン列伝、で田中そば店の中華そば。
他にも全部で合わせて8店舗が出店、中にはなんとBEE HIVEという名のラーメン屋さんもあり。
まさか、のサカス。



iPhoneからの投稿

|

ライブDVDの価値 ▽・w・▽

PTAのサイトに行く度にFCトゥワーDVDのダイジェスト版を観ています。




3月に名古屋会場に参加した時には、前目の位置なんだけれど、観客密度が高くてかえってステージ上がよく見えなかった、という状態で、Perfumeのパフォーマンスがどうだったか、という意味での感想ってほとんど残りませんでした。




MCが中心だし、ライブのパートはメドレーも含めて10曲程度、パフォーマンスがどのようなレベルで披露されていたのかあまり注目していなかったし、期待もしていませんでした。


イベントだから、と。




でも、ダイジェスト版を観るだけで、三人のパフォーマンスがまた高い階梯に上っていたのが分かりました。




踏み込みの大きさ、身体が沈む時の深さ、決めポーズの連続であるダンスのタイミングの重なり具合。




ライブステージを観るだけではそのことに気づけずにいて、映像で確認しなければ理解出来ないというのもファンとしてちょっと口惜しい気がします。




そして、その口惜しさってファンにとっては喜ぶべき感情なのかもしれません。


自分の予想や思い込みを越えて成長する誰かを応援できることって。




ライブDVDの価値、その一つにはライブの意味や価値や楽しさを追認することがあるんじゃないか、と思っていて、やっぱりPerfumeはどんどんライブを重ねていくべきだし、そのたびに映像が残るような立ち位置を維持してほしいな、とも思いました。




今年、アニバーサリーイヤーが過ぎたら、また積極的にライブを組んでほしいな、と。




僕の夢は、Zepp Tokyo 7days、オール対バン、です。




そんなことを言いながら、たぶん特典映像に一番がっつくんだろうことは、予測もいらないほど確実なことなんですが。 ▽・w・▽

|

A-studio ▽・w・▽

堤真一さんの回。


あの顔でコテコテの関西弁。




関西の小劇団出身の俳優さんってみんな演技もうまいし話も面白い。


恐るべし、近畿文化圏 ▽・w・▽

|

6割 ▽・w・▽

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000003-mailo-l22




東静岡駅北側に建造中の実物大ガンダム、6割の完成度。




お台場ガンダムをバラしたものを移動して組立て直すだけ、と思っていたら思いのほか大作業になっているんですね。


公開中はおさわり自由ということなので、今度こそ、待ってろガンダム!


蹴り倒してやる ▽ w ▽

|

日課か!


電車のある時間に帰れる時、僕は地元の商店街の中を突っ切るようにしてローカル私鉄の駅へ向かう。

商店街は、とっくにシャッター商店街になっていて寂れているのだけれども、夜になれば風俗店関係の客引きの姿があちらこちらに見える。

キャバクラ系の若いおにいちゃんたちや、エロマッサージ系の中国系らしき女性たち。
若いおにいちゃんたちはさすがに通り過ぎる相手の懐具合を読むのが早く、僕には挨拶をするだけでそれ以上のお誘いはない。

困ってしまうのが中国系らしき女性たちで、ひと月のうち何度も同じ時間に商店街の中を突っ切り、その度に声をかけられて、毎回「ゴメンね」と、言って断っているのに、毎回声をかけてくる。
ほぼ全員が、だ。

さすがに向こうも僕の顔は覚えるらしく、なんかもうお互いに苦笑いを浮かべながら、儀式のように「マッサージドウデスカ、キモチイイ、サンゼンエン」「いや、なんかゴメンねいつも」と、繰り返してる。
今夜も、ついさきほど。
マッサージドウデスカ。
心が揺れないわけでもないんだけど。


iPhoneからの投稿

|

解禁してみてもいいんじゃないか ▽・w・▽

11月3日に東京ドーム公演が決定、発表されまして、ということは、今年はそれまでワンマンライブは無し、ということが決定したわけでもあります。




その間Perfumeは、ロックフェスティバルが中心に夏のシーズンを精力的に過ごすわけなんですが、さて、そのセットリストがどうなるのか、が気になるところです。




フェスに出演する場合、PerfumeはPerfumeファン以外の人を相手にする、ということを配慮してか、最新のシングル曲を中心に、たとえば「エレワ」「チョコ」「ポリ」といった盛り上がり必須の曲を入れ、会場ごとのバリエーションの入れ替わりは大体1~2曲、という構成になっています。




出演を依頼するフェスの主催者サイドからすれば、Perfumeに期待するのは、間違いなく大盛り上がりになる会場のヒートアップ、であり、最近はそれに加えて、ライブレポで見受けられる発言などを見る限りでは、結果的に他の出演アーティストへの刺激、となっている面もあるような気がします。




Perfumeのメンバー、特にあ~ちゃんかしゆかは、インタビューを受ける際でもインタビュアーが自分たちにどのような発言を期待しているか、を察知して、その期待に合わせたかのような方向で発言内容をまとめたり、とビジネスパートナーとなる側の意向を非常に重視しているようです。




ですから、今年のフェス用セットリストも上記の曲を中心にしたイケイケのものになり、会場のヒートアップとともに参加が楽しみになる、とは思うのですが。




セットリスト、をテーマにして考えますと、Perfumeの場合はワンマンライブ限定の曲、というが多いのではないか、と思います。




フェス用、あるいはよそ行きセットリストが、「ポリ」以降に発表されたシングル曲や「チョコ」「エレワ」のような間違いなく盛り上がる曲、になるのは致し方ないところです。


ただ、最近はよそ行きセットリストの内容、傾向ともちょっと固定化されてきてしまったかな、という印象があります。


ワンマンライブ限定の曲がある、というのは自分たちの固定ファンに対するひそかな愛情表現である、というのを承知した上で、そろそろワンマンライブ限定からよそ行きセットリストへ解禁、移行させる曲を増やしてもいいんじゃないか、という気がしています。




でなければ、ワンマンライブ限定の曲ばかりが増えて、しかもPerfumeの音楽的傾向、パフォーマンスの方向性が世間に偏った形で伝わるばかりになってしまうのではないか、と。




具体的に言いますと、アルバムで言えば「GAME」期の曲、「GAME」(出囃子だけでなく)「edge」などは、フェスで解禁されれば意外性、話題性は十分、盛り上がりは鉄板です。


演出面で小道具、照明などに関しては、フェス用にシンプルにアレンジすればいけるんじゃないかな、と思うのですが。




もちろん定番曲、というのも必要です。


オーディエンスから、主催者からステージでの披露を期待される曲、を持っていることは歌手、アーティストにとっては幸せなことで、ワンパターンのように感じても、多くの歌手、アーティストが「披露を期待される人気曲」を持てないまま消えて行くことを思えば、期待される間は「ポリ」だろうが「チョコ」だろうが、歌い続ければいい。




そして、一方では従来の世間的なイメージを裏切るような、更新するような冒険、にチャレンジしてみても面白いんじゃないか、Perfumeらしいんじゃないか。




一昨年のGPFで、「SEVENTH HEAVEN」のイントロが聴こえてきた時の驚愕と興奮を、今年Perfumeとフェスの醍醐味を共有する多くの音楽ファンが経験出来ればいいな、と今からみなさんのレポを楽しみにしていますし、今年に限っては、チームPerfumeのスタッフに「安定の維持とさらなる発展に向けた冒険」という困難なチャレンジを期待し、新規ファンの獲得に貪欲であってほしい、と希望します。




JKでもJDでも無くなったPerfumeが、「人気ポップユニット」であり続けるためには、そして「Perfumeらしさ」という自治独立を確保し続けるためには、ファンの声援が何より必要とされ「新規ファンの獲得」は必須であろう、と思っています。




チームPerfumeに期待を押し付けるだけでなく、もちろん我々ファンも、Perfumeの魅力を伝える、という「Perfumeのために出来ること」があります。




ファンである、ということを難しく考え、思い悩みすぎることはありません。


気楽に、楽しみながら、日常生活に支障のない程度、で出来ることで十分なのですから ▽・w・▽

|

胸を刺す声 ▽・w・▽

運転免許証もないものだから移動手段は電車かバス、田舎町のことだから本数も少ないし、路線も整備されてない。


だから、どこかに向かおうとと思えばとにかく歩くしか無い。




歩くことに対しては「大変だね」とか「健康にいいんだってね」と、言われることが多いんだけど、歩いている本人は慣れてしまっているし、とにかく他に移動手段がないのだから大変でも歩くしか無いし結果として健康になることなんて知ったことじゃない。




歩いている時に歩きながら何を考えているか、というと案外色々なことを考えていて、まあ45歳にもなれば休みの日だろうと考えなければならないことはいくらでもある。


考えながら、そして音楽を聴きながら歩いている。




音楽はほとんどの場合Perfumeで、最近の曲になればなるほど聴く頻度は高くなる。


曲調に合わせて同じような曲をリストにまとめたり発表順でまとめたりして聴いて、また、アルバムごとに聴いている。




時々「SEVENTH HEAVEN」がかかる。




もう何百回と聴いた曲だから大抵は「おお、セブンだ」と思って普通に聴いているだけなんだけど、時折、ピアノの旋律の後にかしゆかの歌声が聴こえてくると、グッと、胸が詰まるような感覚になる時がある。




先の尖った何かで、胸の中の柔らかい、いつまで経っても成長しない部分をグサッと刺される。




この曲が発表されたのは2007年の9月、僕はPerfumeを知ってまだ日も浅く、彼女たちはまだ18歳だった。




ライブで初めて観たのは2008年の1月1日。


カウントダウンライブは文字通り12月31日から年を越すまで行われ、アンコールでこの曲が披露された時には2007年が終り、2008年になっていた。




僕はもう43歳になっていて、でも現在よりは確実に若くて、まだ心の何処かに今より少しだけ広く柔らかいところが残っていた。


2008年の1月1日にグサッと刺されて、その傷跡はいつまで経っても癒えないままみたいだ。


もうカサブタにはなっているんだけど、時々グサッと刺されてまた血を流す。




この曲の何が胸に刺さってくるのか、よく分からない。


演奏やメロディやテンポ、歌、だけじゃない。


言葉にすれば、懐かしさ、とか郷愁なんじゃないかって思う。




胸の中にある柔らかい何か、なんていうと「夜空ノムコウ」みたいだけれど、その部分っておそらく、人生の思い出のいろいろな時代につながっていて、刺されて刺激を受けるとスウィッチが入ってドアが開くのだ、と思う。




でも、ドアの向こうに何があるのか、僕にはもう見えなくなっていて、ドアの向こうに行くことも出来ない。


何処か、すでに遠く離れた何処かということだけが分かる。




ただ歩いているだけなのに、Perfumeの音楽は、特に「SEVENTH HEAVEN」は、僕を遙か遠くまで運ぶ。


油断も隙も、あったもんじゃない ▽・w・▽

|

ドームに立つのは誰か ▽・w・▽

Perfumeの活動には




ライブ系




イベント系




大まかに分けて、二つの流れがある、と以前に書きました。




Perfumeのパフォーマンスの凄みを見せつけPerfumeのイメージを更新するのがライブ系、プロモーションを兼ねたお祭りごと、世間的なPerfumeのイメージを増幅させる役割を果すのがイベント系である、と。


ちょっと逆説的になるかもしれませんが、ライブ系でファンを増やし、増えたファンと楽しい空間を共有するのがイベント系である、と考えられるように思います。




そして、これも繰り返しになりますが、武道館ライブは両者を融合させた特別な出来事だった、と思っています。




今回のドーム公演について考えると、僕はイベント系のライブになるのではないか、という気がします。


なぜかと言うと、一つには会場の規模があり、一つには音響面で不安な部分が大きいから、という二つの理由を挙げることができます。




Perfumeのライブの魅力というのは、まず何よりも音楽的な魅力であり、音楽を基にしたパフォーマンスの魅力であり、音楽とパフォーマンスをさらにバージョンアップさせるためのステージ演出にあります。




音楽的な魅力について言うと、Perfumeの音源というのは視聴環境によって印象が変わる場合があります。


可愛らしいと思っていた曲が実はバキバキの低音で武装していたり、ただ三人が順番に歌っているだけに思えた譜割りが複雑に入り組んだ置かれ方をしていたり、ライブ会場なら心臓がドキドキしてしまうような爆音として轟いていたり。




大げさに言えば、Perfumeの各曲は、聴く度にイメージが変わっていき、その魅力を味わうにはある程度以上のクオリティに保証された音響環境が望ましい、と思われますが、ライブとなると「ある程度以上のクオリティを保証され」ない会場にあたることもあります。




今回の某ドーム、僕なりに検索してみると、う~ん、なんと言うんでしょう、磐石の定評を誇る音響面での今イチさ、となるんでしょうか。




そして会場の規模を考えると、細かい約束事を積み重ねていくことで成立するダンスの魅力が、会場内のどの場所にもあまねく伝わっていく、とは考えにくいように思います。




代々木でもそうだったように、会場面での規模や形状、音響面に不安がある時、チームPerfumeはユニットがそのステージに勝負をかけるような、たとえば演出をなるべく抑えた三人のパフォーマンスを中心にして何千、何万という観客に対するようなスタイルのライブは仕掛けてこないんじゃないか、という気がします。




ステージ演出を派手にして、Perfumeのメンバーが広いグランド内をあちらこちらに移動したり、イリュージョン的なお遊びがあったりするような仕掛けになるのではないか、という感じです。




そして、おそらくは、Perfumeのメンバー以外の出演者が現れるだろう、と。


まったく同じステージに立つかどうかはわかりません。


Perfumeがメインステージにいるのならサイドステージ、Perfumeがサイドや通路ステージ、後方の島ステージに移動しているのならメインステージに、とか、会場の盛り上げに徹する形になるのかも知れませんし。




ただ、ライブハウスでのライブでなら考えられないような(規模の大小だけではない、方向性の点で)演出が仕掛けられてくるだろう、というのは期待も込めて予想出来るのではないか、という気がします。




ドーム公演というのは、ダウンタウンのお二人で例えるなら、漫才や「ガキ使」の立ちトークではなく、DXやリンカーンである、という感じになるんじゃないか。




これは、個人的な予想であり、妄想ですらあり、大きなお世話でもありますが、願望ではありません。




僕の願望は、頭が真っ白になるくらいに凄みのあるステージを観たい、ということですし、また。




僕のようなど素人の勝手な予想が外れて大恥をかくほどの規模や方向性のイベントであればいい、ということです。




あと五ヶ月。


まだチケットも発売されてない段階で、ちょっと盛り上がりすぎましたか、そうですか ▽-w-▽

|

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »